takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

友達とのお出掛け

久しぶりに、友達と出掛けました。

 

弟のことを、誰にも言うことはなかったけど、初めて話しました。

 

悲しい出来事だし、話すと現実的になるし、またその時の気持ちが蘇る。

だから、話せない。

ずっと、そんな日々が続いていた。