takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

悲しい現実との行き来で心が疲れる

現実は悲しいことばかり。

 

弟の自死、父の入院、いつまで悲しいことの連続なのか。

 

息子を見てると救われる。守るべき相手がいる。

 

踏ん張らないととか思う。

 

頑張ろう。

 

頑張るしかない。

 

泣かない日は来るのだろうか。

 

とにかく、