takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

実家で食事

家に帰ると、やはり、弟の話になる。

 

弟の温かさを感じる場所。

 

どこ見ても、思い出が詰まっていて、悲しくなる。

 

母は、思い出話ばかりして、また、泣いていた。

 

弟へ

あなたは、何でそんなに急いでしまったの?

置いてかれた私達は、悲しみしか残ってません。そして、後悔しか。