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takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

実家で夕ご飯

何年か前からからかなー

 

実家に帰っても、夜ご飯を作る事になってしまった。

 

親のためと、自分の息子のためだけだから、何も面倒なことはない。

むしろ、楽しい。

 

実家にいると、ふと、弟の気配を感じたりする。

「姉ちゃん、ご飯ー」と言ってるんじゃないか、と空耳。

 

なんか、親の前だと気丈なふりをしちゃう。

悲しいのになー。

何でだろう。