takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

久しぶりの実家

父、息子、私の3人で昼ご飯を食べました。

 

今日は、お父さん、少し調子良さそう。

 

笑顔だったし、よく喋ってた。

 

安心する。

 

そして、弟の話をいっぱいしました。

 

すると、帰りは何故か泣けてくる。