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takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

日々の忙しさに紛れて

少しずつ、弟のこと考えない時間が増えているのかもしれない。

 

ふとすると、何かと繋げて悲しみに暮れていた。

 

けど、日々の生活に精一杯になってる時間が増えた気がします。

 

ても、ふと思い出して悲しくて仕方なくなる。

 

親に会うと、切なくなり胸が痛くなる。

 

親は何も変わらなく、辛い日々を送ってるから。