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takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

弟が毎年行っていた忘年会に参加しました。

弟がいた空間にいられたこと。なんか幸せを感じます。

相手は知らない人はまかりだけと、なんかの共通があって話できる。そして、それそれが何かを抱えてるであろう人たちとの共有。大人だから、男だから、なにかと細かいことは言われなかったけど。

最後に弟のことを話してくれ涙してくれて人がいました。

関係とか繋がりとかイマイチわかりませんでしたが、そんなとこから弟のことをしれてらいいかな?と思います。

 

今日の日に招いてもらい有り難く感じます。

 

本当にありがとうございました🙇