takenorikun’s diary

弟の自死 生きていた意味を求めて 

遅くなってしまった月命日

何度、月命日を迎えただろうか!

 

未だに悲しみしたかない。

 

そして、また、弟の家を通ってしまった。

 

変わらなく、人影なく、弟の努力の賜物は

なくなるんだろうな。

 

悲しい現実です。

 

悲しいな~~~~~~

 

弟に会いたい